サラリーマン川柳に応募

私事

 今日は少し柔らかい話をします。第一生命が毎年秋にサラリーマン川柳を募集しており、今年は初めて私も応募してみました。ちなみに、一昨年あたりから、「サラリーマン川柳」という名称を変えて「サラッと一句 わたしの川柳コンクール」に変わったようです。理由は定かではありませんが、サラリーマンという言葉が男だけを意味している云々ということで、所謂ポリコレ(ポリティカルコレクトネス)に迎合したようです。

 私の応募句を紹介します。

①国民の憂いな無からん早苗あり 

②国民に実りもたらす早苗かな

③アリーナでワークライブバランス実行中 (私の妻も東方神起やB’zを追っかけています)

④AIが詠みし川柳入選し

⑤しみじみと幸せ感じるシニア割

如何でしょうか?高市首相にちなんだ句がたくさん思い浮かんだ次第です。なお、入選作品の最優秀賞はロボット掃除機Roombaです。捕らぬ狸の皮算用です。

コメント

タイトルとURLをコピーしました